Bahama2


R1009605今はジャマイカよ。

 

やたらと、今バハマにいるんでしょ?と言われるので、書いておきます。

 

えー

バハマでのステイ先は海沿いのホテル2泊、街中のホテル2泊、そしてやっぱり偶然出会ってしまうんですね。

 

友達に。その友達の知り合いの家に1泊というなかなかおもしろい旅。

 

バハマのナッソーは石垣島ぐらいの島。

 

着いたその日の夜に彼とレゲエクラブに遊びに行って、新しい友達ができた。

 

こっちサウンドをやっているリンクス君というガタイのいい子で、次の日ホテルに来てくれてドライブに連れて行ってもらった。

 

「俺の地元の友達(スター君)がバハマに住んでるんだけど連絡先わからないや~」

 

なんて言ってた私の彼がいきなり

 

「リンクス!車とめて!うしろの車、俺のブラザーだー!」

 

スター君の友達で彼もジャマイカで遊んだことがあるらしい。

 

もちろんそのままリンクス君の車からブラザーの車に乗り換えて、スター君のいるところにつれていってもらった。

 

しかもブラザーの奥さんは日本人!なんという偶然なのか。

 

バハマ2日目にしてこの展開。

 

写真はアトランティックという超高いホテルの中にある水族館レストラン。

泊まってないよ。探検しに行っただけ。

 

ホテル内のロバート・デニーロがオーナーの日本レストラン”NOBU”には行きました。

クルーザーのわんさかとまってるホテル前、カジノつき、マヤ文明遺跡風のばかでかいピラミッドの上からのウォーター・スライダーなんかもあるホテルだった。

BAHAMAS!!!!


R1009803
せっかくジャマイカにいるし

どうせビザの都合で一回ほかの国に出なきゃいけないし。

ちょっと気分転換。動きたい気分だし。

ってことでインターネット、チェキったらエアージャマイカでナッソーの往復が150ドルちょい!

お!ナッソーでどこ?聞いたことある! なんかいいかも!

 

ってことでなんのインフォメーションもないままたどり着いたバハマ。

ここはバハマズ といわれるほど、たくさんの小島が集まって1つの国になっている。

 

基本ビーチ。リゾートな国で、アメリカンナイズドされてる平和な国。

有名な食べ物はコンク。(貝)どこでもレゲエのかかっている国。人もおおらか。そしてしつこくない!笑

なんといってもきれいなビーチ!!

 

ハーバーアイランドと言うナッソーからフェリーで2時間の小島。

島内はみんなゴルフカートで移動。かわいいでしょ。

 

ここの島の砂はピンク!赤サンゴがまざってるから。

 

波加減も強くなく、水温もなまぬるく、砂は足にここちよくフィットする細かい粒。

いつまでも浮いていたい気分。太陽の光を感じ、ぷかぷか浮いて幸せを感じ、

 

今この瞬間に地球上で海の上で浮いてる人は何人いるのかなあ

 

なんてくだらないことを考えるこの贅沢。

 

このビーチやばいじゃん!!!

ROOTOTE :チャリティイベント今日から11日まで!!


FREMAGAでもおなじみのROOTOTEが今日から表参道ヒルズでチャリティイベントやっています。

これは、紛争地域の子どもたちに適切な教育機会を提供することを目指した子ども支援の国際NGOセーブ・ザ・チルドレンのグ
ローバルキャンペーンで、“Rewrite the Future いっしょに描こう!子どもの未来”への寄付を目的とした、「第4 回 トート・ア
ズ・キャンバス チャリティーイベント」で、本日4 月5 日(月)より開催!

FREMAGAからも私たち2人に加えてみうらじゅんさん、坂下千里子さん、坂本美雨さん、マッカチン、デザイナーの峯崎ノリテル、栗原大輔などが参加してます。

みんなで好き勝手自分たちオリジナルで作った世界で1つしかないバッグ。

 

それがチャリティオークションにより、売上金はセーブ・ザ・チルドレン・ジ
ャパンへ全額寄付を行ない、紛争地の子どもたちのための教育支援に役立てられるなんていいことだ!

作品を4 月5 日(月)~11 日(日)表参道ヒルズとWEB ギャラリーにて展覧会を開催!!

これはもちろんチェックしに行かねば!!

行けない人は期間中(4 月5 日(月)~12 日(月))パソコンや携帯電話からどなたでも参加できるチャリティーネットオークションを「クラウンジュエル」( URL: http://www.crounjewel.co.jp/ )に遊びに来てね!
(今回の寄付金は、アフガニスタンの女子就学率をアップさせる目的で、指導力を持った将来の女性教員を育てることに
よって、女性教員の不足を解消し女子教育の推進に取り組むことに活用されるそうです!)

DSCF3007
OKAMAI制作のバッグ、メイクのつっちーとスタイリストの野村七重さんに手伝ってもらって3人で作った思い出。

TOKYO恋しいぜ。。。。。。。