何でも屋
芸能界に入ってから本当に色んな事をさせて貰ってます。
バラエティー、雑誌、ラジオ、音楽、手筆、芝居。
そんでもって最近では、おかあちゃん、子供服のディレクションなど、一体私は何屋なのでしょう?
そんな何でも屋の私に、一人芝居のお話がきました。
一人芝居という初めての体験の上、台詞の量の多さや、難易度の高い感情表現を求められてる今回。
正直、自分のキャパを完全に超えてる気はしますが、こういう経験をしないと成長は出来ないのだと思います。
それにこういう緊張感は、芸能の仕事でしか味わえないのも事実です。
中途半端に取り組むと、終わった後に後悔するのは自分。
こういう機会を与えてくれて事チャンスを大切に思いっきり過ごしたいと思います。
何でも屋ならではの、こういうメリハリのある日々が最高です。

